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【建築現場情報−works photolog】

世田谷区新町のプロジェクト。

『地下から4層続く階段に光が降り注ぐ家』

4月から始まった工事もあと少しで完成です。外部は仕上がりました!

(2018.12.06.UP)

地下室を作る所から始まった工事もいよいよ完成です。

打合せをスタートしてからだと3年半!ずいぶん中央高速で往復しました。

緑がいっぱいの世田谷。それも南側が東京都の緑地である土地。

東京都区内、限られた敷地の広さなので、この緑地をお庭のように取り込み、

その緑地に自然に溶け込むようにデザインしました。

シックな外観。シンプルな形状、渋い外壁色ですが緑に溶け込んでいます。

茶室がある家なので、何となく和の雰囲気も!

いつものようにしっかり木の造作も加えて、優しさと温かみもある家になりました。

シダーシェイクの飾り庇や手摺が素敵です。

2階はリビングダイニングキッチンのオープンな空間。

緑地をめいいっぱい取り込もうと大きな開口部にしています。

転落防止の手摺もヒノキでしっかり作りこんでいます。

地下からロフトまで続く階段はストリップで軽やかに。

階段もリビングの一部として広がり感があるように。

昭和町で建築していた『BRAND NEW DAY SWEETS FACTORY』

無事に完成しました。ショップも11月16日にオープン。

毎日たくさんのお客様で賑わっています。

(2018.11.20.UP)

1か月半のとても短い工期でしたが、職人さん、業者さんの頑張りのお蔭で、

無事に予定通り完成し、ショップも無事にオープンする事ができました。

ブランニューデイさんのイメージカラーの限りなく黒に近い紺色の外壁に、

差し色のホワイトを入れた、とてもスタイリッシュなお店に仕上がりました。

この工房で生み出されるプレミアムなケーキはブランニューデイさんの

各4店舗でも楽しめますし、この工房に併設したショップでもお買いになれます。

どうぞよろしくお願いいたします♪

アトリエの蔦も紅葉しています。

(2018.11.19.UP)

事務所の蔦も紅葉しています。

最近は紅葉と言うか、枯れて一気に散る!と言う感じですが。

それでも十分季節を感じられます。

南アルプス市(旧甲西町)、富士川町(旧増穂町)2軒の家のメンテナンス。

2002年、2004年に建築させて頂いたカントリーハウス。

年月が経ってますます味わい深くなって素敵です。

(2018.11.16.UP)

地上階、地下と大工さんが別れて造作工事を頑張って進めております。

地下の方はほぼ終わり、塗装も完了しました。

16年前、14年に建築した家のメンテナンスに伺ってきました。

私がまだ独立したばかりで《カントリーハウス》と言うワードも良くわからない時に、

《私のカントリー》と言う雑誌の愛読者のお客様から、

『カントリーハウスを創りたい♪』とご依頼を頂いて、職人さんと一緒に頑張って作り上げた家です。

つい懐かしい気持ちで見上げてしまいます。

その頃まだ小さかったお子様が社会人になり、大学生になりと月日の流れを感じます。

でもご夫婦と16年前にワイワイと打ち合わせをしていたように、

今も変わらず楽しくお話できるのがとても幸せです。

すべてのお客様と末永くお付き合いできたら嬉しく思います。

世田谷区新町のプロジェクト。

『地下からロフトまで4層続く階段に光が降り注ぐ家』

内部造作工事が順調に進行中です。地下はほぼ完了しました。

(2018.11.07.UP)

地上階、地下と大工さんが別れて造作工事を頑張って進めております。

地下の方はほぼ終わり、塗装も完了しました。

鋼製の地下室なので音が響かないように、吸音部分を壁と天井に作ってあります。

床も含めて床、壁、天井に断熱材が充填してあるのですが、

壁、天井部分は吸音の性能もある断熱材を使い、

吸音部分はスピーカーネットを張って音が吸い込まれるようにしてあります。

逆に反響部分はツガのパネリング。

剛性を確保するために下に合板を2重張りにしてあります。

1階、2階、ロフトは大工さんが一人でここまで仕上げました。

本当にお疲れ様です!最後の仕上げにはサポートの大工さんが登場予定です。

今回、枠関係はヒノキを使っていますので、とても良い香りがします。

塗装の仕上がりも、手触りもとても良いでしょうね。

基本造作を11月末までの予定で頑張ってくれていますが、

最後には大仕事の階段の造作が!地下からロフトまで4層を繋げる階段です。

それもスリットの浮いた感じの階段なので仕上がったら素敵でしょうね!

昭和町で建築中の『BRAND NEW DAY SWEETS FACTORY』

9月から始めて急いで進めていた工事も、あと少しで完成です。

限りなく黒に近い濃紺の外壁、チーク古材のアクセントウォールです。

(2018.10.04.UP)

9月から工事を始めたブランニューデイの洋菓子の工事もあと少しです。

職人さんたちの頑張りに本当に感謝です。

今日は外壁の塗装をしています。ショップのイメージカラーの濃紺に。

黒に限りなく近い濃い紺色に。この壁に一部の壁や日除けテントの白がアクセントに!

シックな色合いでまとめたショップ。正面の壁にアクセントのウッドを張っています。

インドネシアの漁船や家に使われていたチークの古材。

とてもラスティックな雰囲気です。落ち着いた雰囲気のケーキショップになれば♪

あと少し、完成まで職人さんと一緒に頑張ります。

世田谷区新町のプロジェクト。

『地下からロフトまで4層続く階段に光が降り注ぐ家』

地下の水を抜いて、いよいよ仕上げの工事が始まりました!

(2018.09.23.UP)

躯体の工事が終わってから地上階の上棟を待っていた地下室。

潜水艦のような構造なので、荷重がかかるまで浮かないように、

地下水位まで床の穴を開けて水を溜めておきました。

地上階の屋根の瓦工事も終わり、石膏ボードも入ったので、

水を抜いて清掃して造作工事の開始です。

梯子を使っておりると秘密基地のようでワクワクします。

業者さん、大工さんとしっかり打ち合わせをしながら素敵な空間を作りたいと思います。

13年前に建築した八王子の家のように快適なお部屋になるように。

夏は涼しくて冬は暖かい、年間を通して一番快適な空間です。

世田谷区新町のプロジェクト。

『地下からロフトまで4層続く階段に光が降り注ぐ家』

基礎工事、建て方工事と順調に進み、無事に上棟しました。

(2018.08.11.UP)

猛暑が続き大工さんも休み休みの仕事になってしまいますが、

お盆休み前に何とか上棟する事ができました。

地下工事が終わり、その鋼製パネルの天井の上に普通通りに基礎を作っていきます。

小規模な建物ですが今回の家は鉄骨造+木造の混構造なので構造計算が必須です。

その計算によって割り出された鉄筋の間隔はとても細かくて頑丈です!

鉄筋の精度、アンカーボルトの設置精度も素晴らしいです。

基礎の立ち上がりの型枠組の前に水道屋さんがスリーブの設置です。

コンクリートの打設も無事に終わり養生後基礎工事が完了です。

設計通りに土の埋戻しも終わりました。

足場組立後大工さんが建て方工事を開始です。上野原の現場から世田谷に移動。

今回は東京の現場なので、足立大工さんが一人で行っています。

しかし毎日毎日猛暑で大工さんも大変です。30分作業して30分クールダウンして。

壁起こしもジャッキを使って1枚1枚起こしていきます。

小屋組みに入って私が現場管理に行った時がちょうど棟の梁上げだったので、

手伝って一緒に上げました。

しかし120x300x5500の一番大きな梁を上げる時は途中で心が折れそうに^^

やはり強い建物の設計は当然ですが、このようにレッカーが入れない現場では、

過重を分散させたりして、あまり大きな部材は使わないようにしないといけませんね。

職人さんにも優しい設計をしないと。自分で持ち上げてみると解ります。

お盆のお休み前に無事に屋根の野地張りも完了です。

今回も屋根に通気を取って屋根の熱が室内に伝わらないように設計していますので、

野地も2重です。大工さんが1枚1枚屋根に上げて張っていきました。

いつもですとお盆中も仕事を頑張る大工さんですが、

さすがに都会でお盆中に音を出してはご近所迷惑になってしまいますので、

お盆中は現場をお休みさせて頂きます。

大工さんも山梨に帰ってゆっくり休んでください♪

南アルプス市藤田の『インナーガレージがあるスキップフロアの家』

毎日暑い日が続きますが、真っ青な空によく似合うお家です。

(2018.08.04.UP)

こちらは十数年前に建てさせて頂いた同級生の家です。

今度キッチンのパントリーを増築する計画があり、

いくつかの納まりの確認のために再度現地調査に伺ってきました。

最近本当に暑い日が続きますが、リゾート感あふれる子の家は

こんな日の真っ青な空の下とても映えています。

お庭では奥様が暑い中一生懸命テラスの掃除をされていました。

翌日はプライベートパティオでバーベキューパーティの予定なんですって。

ガレージとストックヤードに囲まれた中庭テラスは最高の雰囲気です。

羨ましい〜

 

上野原市新田の『桂川てらす』内科クリニックサテライト。

建物完成後、外では順調に外構工事が進んでいます。

(2018.07.30.UP)

法面を含めると500坪を超える敷地。外構工事のボリュームもすごいです。

法面の上部道路際、下部敷地際には雑草が生えないように防草シートを施工。

今回の防草シートは見たことがないようなとても厚い物です。

それに端の部分から雑草が出てこないように専用のテープで全部貼ります。

ここまでしっかりした工事なら安心です。

建物回りはその防草シートの上に砂利敷き。

入口側はアスハルトで舗装します。

下段の駐車場からは直接テラス前のお庭に上がる階段を作りました。

公園で良く使われている擬木を使ったしっかりした階段です。

法面の部分を平らにする工事もその擬木を使って整地しました。

舗装工事が終わりましたら、次はじっくり植栽の計画を進めます。

緑に包まれた施設を想像すると楽しみです♪

甲州市勝沼町のコロニアルファームハウス。

今日はエアコンの取付です。

職人さん、日曜日にありがとうございます。

(2018.07.08.UP)

勝沼の家は牧場をイメージした赤い屋根の可愛いファームハウス。

今日は2階のお部屋にエアコンを取付しています。この暑さですものね^^;

この可愛いお家でサロンをしている奥様から、手作りの石鹸を頂きました。

早速使わせて頂きますね。お肌がツルツルになるかなぁ。

ありがとうございました♪

上野原市新田の桂川を望む丘でのプロジェクト。

内科クリニックサテライトオフィス。

蜜ロウ&ハーブ入り鉱物水で床の塗装。

(20187.06.27.UP)

今日は現場の片付けをした後に床の塗装をしました。

暑い一日でしたので、いい汗をかく事ができました。

室内のパインフロアにはエゴマ油と蜜ロウでできているワックスを。

テラスのヒノキのウッドデッキはハーブと鉱物の入った水を塗りました。

自然の素材を塗装した物は、時間が経つと本当に味わい深い表情になります。

上野原市新田の桂川を望む丘でのプロジェクト。

内科クリニックサテライトオフィス。

大きな縁側テラスも完成し工事完了です!

(2018.06.27.UP)

30帖の広さの大会議室の前の大きなカバードテラス。

縁側デッキも仕上がりました。

外と中を繋ぐ半屋外空間。とっても素敵で気持ちがいい場所になりました。

夜の縁側デッキの雰囲気も最高です。

色々なシチュエーションで使って頂けたら嬉しいです。

 

上野原市新田の桂川を望む丘でのプロジェクト。

内科クリニックサテライトオフィス。

事務室の内装が仕上がりました。木の良い香りがします。

(2018.05.31.UP)

事務室の内装工事が先行して完了しました。

天井の杉、床のラスティックオーク、手作りの家具、そして無垢の造作材。

木のいい香りがして、気持ちが穏やかになる温かみのある空間です。

仕事をする環境は大事だと思います。

気持ちよく仕事ができる事務所になればいいなと思います。

相模原市名倉(藤野町)のお家をご案内。そして偶然♪

(2018.05.28.UP)

雑誌《私のカントリー》をきっかけにご連絡を頂いたお客様を、

昨年完成した藤野の家のご見学に案内させて頂きました。

そうしたら!このお家の家主さんとお知り合いだったと言う偶然。

不思議なご縁です。こう言う事もあるんですね〜お互いにびっくりです。

久しぶりにカントリー大好きなお客様。聞くことによると奥様のお母様と一緒に私のカントリーを見て頂いていたとの事。

それもこんな近くの方に!

ぜひ素敵なカントリーハウスを作りたいと思います。頑張ります。

世田谷区新町のプロジェクト。

『地下からロフトまで4層続く階段に光が降り注ぐ家』

地下室の構造躯体の組み立てが完了しました。

(2018.05.17.UP)

地下室の工事がとても順調に進んでいます。水もたいして出なくて良かったです。

地下のパネルの組み立て(建て方)は実質1日。あっという間に地下空間が出来上がりました。

もちろんパネル組み立てまでには杭打ちや掘削など大変な作業はあったのですが。

躯体だけ見るとまさに地下シェルターですね。

完全な地下も楽しそうですが、やはりドライエリアから光が入ってきて、

空を眺められるとほっとしますね。

外界と少し遮断されたプライベートな空間が出来上がりそうです。

BRAND NEW DAY 河口湖富士大石ハナテラス店。

夕暮れ時にナポリピッツァと珈琲をいかがですか♪

(2018.05.12.UP)

お店作りを手伝わせて頂いた、BRAND NEW DAY。

ブランニューデイ河口湖富士大石ハナテラス店。

ここハナテラスは夜のライトアップも素敵です!

ここの植栽は私の現場のお庭をいつも作ってくれる、

都留市の築庭一島園、島崎知子さんが作り、お手入れしています。

これからの季節もとても雰囲気が良くなっていきます。

ぜひ夕方から美味しいピッツァと珈琲、ビールやワインはいかがですか。

世田谷区新町のプロジェクト。

『地下からロフトまで4層続く階段に光が降り注ぐ家』

地鎮祭を終えて無事に着工しました。

(2018.05.11.UP)

4月初旬、大安の良き日に無事に地鎮祭を執り行う事ができた新町の家。

いよいよ工事着工です。まずは地下室の工事からです。

5月の連休前までに杭打ち、掘削までを終え、

連休明けから地下の基礎の配筋工事を進めています。

先日無事に検査機関のチェックも終えて、生コン打設に移ります。

地下は私が信頼を寄せているスリーユーの鋼製地下室です。

潜水艦のような構造で、完璧な防水機能を持っています。

快適な環境の地下室を実現するためには、ベストな工法です。

上野原市新田の桂川を望む丘でのプロジェクト。

内科クリニックサテライトオフィス。

足場が外れました。杉板の壁の表情がとても素敵です。

(2018.05.08.UP)

2016年の1月に現地調査をしてからようやくここまで来ました。

更地の状態から、パース、模型、本物と(^^)

雨の日もしっとりとした雰囲気でたたずんでいます。

無垢の杉の板が1枚1枚違う表情を見せてくれて、

とても素敵な雰囲気です。温かみを感じる建物になれば♪

上野原市新田の桂川を望む丘でのプロジェクト。

内科クリニックサテライトオフィス。

いよいよ外壁の杉板を張り始めました。味わい深いです。

(2018.04.06.UP)

この建物は全面が天然の杉板張りです。

厚い平板が500枚、押さえ縁が500枚!

さすがにいつものように一人で塗っていては終わらないので、

1日ペンキ屋さんにサポートをお願いしました^^

ハーブ入りの鉱泉水を塗ったその杉板は焼き杉の様な、

とても深い色に変化しました。

その杉板を大工さんが4人体制で一生懸命張ってくれています。

もしかしたら何とか調と言われるような材料の方が耐久性はあるかもしれません。

ただ、本物、天然の木だから実現できる味わい深さです。

これから何十年と経年変化を楽しめます。

この緑いっぱいの上野原の地に溶け込んで、

景観の一部になってくれればとても嬉しいです。

相模原市名倉(藤野町)の『湖を望む斜面に建つスキップフロアの家』

エントランス、駐車スペースの工事が素敵に仕上がりました。

(2018.04.01.UP)

昨年の6月に完成した藤野町の家。

斜面に建つ家なので玄関が2階にあります。その玄関に繋がる、

アプローチなどのエントランスの外構工事が完成しました。

奥様とじっくりプランや素材を打ち合わせしました。

お客様の駐車スペースにもなるメインのアプローチには、

ベルギーのブリュッセルの石畳として実際使われていた、

アンティークの花崗岩を敷きました。

サイドにはアクセントにイギリス製の化粧砂利を。

駐車スペースの土間には優しい雰囲気になるようにとペイントを施しました。

とびねず色。薄い紫色のコンクリート仕上げ用の塗料です。

とっても落ち着いて味わい深いエントランスになりました。

石畳のアプローチの先にはバツーと言うハードウッドで作った階段。

その階段を下りていくと手作りの玄関ドアが迎えてくれます。

手作りのポストへのデコレーションも素敵ですね。

世田谷区新町の家の工事がいよいよ始まりました。

先週から始まった解体工事が順調に進んでいます。

(2018.03.29.UP)

設計のお打合せを始めてから2年!ようやくここまで来ました。

世田谷区新町の家の工事が始まりました。

先週の初めから始まった解体工事。

とても狭い現場なのですが、東京の業者さんは慣れていますね。

とても順調に進んで予定より早く今週末には終わりそうです。

とても暖かった今日は建物が壊し終わった現場で、

お施主様と一緒に整地の詳しい打合せでした。

隣地の方にもお立会い頂いて境界壁の解体の事など。

これで無事に来月7日の地鎮祭が迎えられそうです。

限られた土地ですが、色々工夫した家が建ちます。

パースでは見えませんが、地下室があります。

地下、1階と2階、そして小屋裏スペースをめいいっぱい使った家になります。

いつも山梨の広い敷地で設計するのとは違った楽しさ、難しさがありました。

建物の工事が始まりましたら、またたくさん報告させていただきます♪

上野原市・桂川を望む丘でのプロジェクト。

内科クリニックサテライトオフィス。

無事に上棟して現場で各業者さんと打ち合わせを行いました。

(2018.03.10.UP)

大きいですね〜やっと上棟しました。

先日各業者さんに集まって頂いて上棟打ち合わせを行いました。

セコムさん、ガス屋さん、事務機器メーカーさん、そして電気屋さん。

長時間の打ち合わせでしたがお施主様を交えて確認作業。

しかし♪メインの大会議室に隣接する縁側テラスがとっても気持ちいい空間です。

屋外のような屋内のような。本当に中と外を繋ぐ場所になっています。

1階の天井高さをギリギリまで抑えて作った2階ロフトの会議室は、

1階の人と手が触れ合えるような一体感を出しています。

その2階会議室のバルコニーから望む桂川がとても素敵です。

ブランニューデイ河口湖ハナテラス店。

いよいよ3月16日、GRAND OPENです!

(2018.03.08.UP)

工事を進めてきましたブランニューデイ河口湖ハナテラス店。

3月16日にオープンします。10日にはプレオープンしています。

とっても美味しい珈琲、ピザ、クロワッサンなどをお楽しみください。

生ビールやワインなどお酒も楽しめます。ぜひお立ち寄りくださいね。

ブランニューデイ河口湖ハナテラス店。

無事に工事が完了しました!職人さん、お疲れ様でした。

(2018.03.02.UP)

ブランニューデイ河口湖ハナテラス店。

3週間の短い工期でしたが、職人、業者さんが工程表通りに、

頑張って進めてくれたお蔭で無事に工事が完了しました。

みなさん本当にお疲れ様でした。ありがとうございます。

河口湖もこれからどんどん良い季節になっていきますね。

素敵なカフェに仕上がりましたので、たくさんのお客様に

お越し頂きたいと思います♪

ブランニューデイ河口湖ハナテラス店。

店舗内部工事が始まりました!少ない工期ですが頑張ります。

(2018.02.06.UP)

生パスタ、ピザ、クロワッサンで人気のブランニューデイさん。

イオンモールの前の1号店の昭和店、山梨学院大学前の2号店のイースト店。

2店舗の建築に携わらせて頂きましたが、今度3号店が河口湖にオープンします。

既に人気スポットになっている大石公園に隣接する、

富士大石ハナテラスの唯一まだ空いていたB棟2階にBNDが!

工期3週間のかなりタイトな工事ですが、職人さんと力を合わせて、

オープンに間に合うように頑張っていきます。

まずは大工さんが入って床の遮音工事や厨房部分の下地工事です。

まだ雪が多く残る河口湖ですが、しばらく毎日通う生活が始まりました!

上野原市・桂川を望む丘でのプロジェクト。

内科クリニックサテライトオフィス。

出来上がった模型を現場で手に持って写真撮影。

(2018.02.05.UP)

模型ですが本当にこの場所に佇んでいるようですね。

ゆったりした大屋根に杉板張りの優しい暖かい雰囲気の建物です。

雰囲気だけではなく、薪ストーブと床暖房で本当に暖かい、

人がたくさん集える場所になります。

桂川を望むこの地に溶け込むような建物になればいいなと思っています。

 

甲府市高畑の家のカントリーハウスへのリォーム。

奥様のエントランスのデコレーションが素敵です。

(2018.02.04.UP)

昨年12月31日まで工事をして何とかお正月をご自宅で迎えて頂けました。

今年もまだまだ残りの工事を少しずつ仕上げています。

古い両開きだった玄関ドアを外して、木製のドアと換気のための小窓を取付。

外壁を塗り替え、タイルも貼り替えました。

軒天井は杉板張りに。とっても優しい雰囲気の玄関ホールになりました。

そのエントランスを奥様がとっても素敵にデコレーションしてくれました。

お家が綺麗になると飾り付けも楽しいですね♪

相模原市名倉(藤野町)の『湖を望む斜面に建つスキップフロアの家』

手作りキッチンが中心のファミリールーム。色の統一感が素敵です。

(2018.01.04.UP)

藤野のスキップフロアの家に年末伺ってきました。

湖を望むキッチンの窓に追加でブラインドを取付に。

南に面してとっても明るいキッチンですが、少し朝陽が眩しくて^^;

ウォールナット(クルミ)の床に合わせてキッチンや梁、窓などを

合わせて塗装。色の統一感がとても素敵です。

そして同じ色でもそれぞれの無垢の木の素材感やエンジング加工の

仕方でまた少しずつ違った表情が出て何とも言えない雰囲気です。

床暖房と薪ストーブの暖かさもあってとても居心地がいいです。

作らせて頂く家はいつもそうですが、自分も住みたい家になりました。

設計から本当に長く携わったのでその分愛着がいっぱいです♪

甲府市高畑の家のカントリーハウスへのリォーム。

和室を洋室にリフォーム。Before・After.

(2017.12.30.UP)

畳のお部屋を板の間にリフォームしました。

やはりベッドでお休みになるなら洋室の方が過ごしやすいですね。

床の間や押入れもレイアウトを変えてカウンタースペースやCLOにしました。

ラスティックな雰囲気の木の素材感がとっても素敵ですね。

元々和室だったと思えないくらいです。

今年も!年末ぎりぎりまで職人さんが頑張ってくれて、

何とかお施主様にお正月をご自宅で過ごして頂けそうです。

本当に職人のみなさん、ありがとうございます。

今回も素敵な工事ができました♪

 

甲府市高畑の家のカントリーハウスへのリォーム。

内部のリフォームも順調に仕上がりました!

(2017.12.26.UP)

内部工事で1番のポイント。小屋裏部屋のブラッショアップ。

素敵に生まれ変わりました!

ラスティックのエイジング加工した母屋や登り梁、パインの板は白く塗装しました。

イギリスのB&Bのような雰囲気になりました。

屋根や外壁には遮熱塗料、断熱塗料を施し、内部は壁や天井を2重に組んで、

そこに羊毛断熱材を充填して既存の断熱と合わせてダブル断熱にしました。

羊毛がぎっしり詰まった部屋。とっても暖かそうです。

小屋裏の空間ですが羊毛が調湿してくれる気持ちいい空間になります。

デザイン、雰囲気面だけでなく住環境も含めて磨き上げました。

甲府市高畑の家のカントリーハウスへのリォーム。

ようやく足場が外れました。あと少しで完成です。

(2017.12.20.UP)

外壁の工事もいよいよ大詰めです。妻壁部分の板張り。

ユニックで3階の小屋裏に搬入した杉板を塗装します。

いつものウッドロングエコ。温泉水です。

荒々しい杉板なので塗るのが大変ですが、仕上がればとても良い雰囲気です。

塗装が終わった杉板を窓から出して大工さんが張ってくれました。

高い場所なので大変です。特にドーマー部分は屋根の上で滑らないように。

この杉板の大和張りは押さえ縁の陰影が綺麗です。

9月から始まったリフォーム工事ですが、今日ようやく足場が外れました。

生まれ変わった外観が現れました。可愛いです。

窓回りにも木枠を回して♪

3階小屋裏の住環境を改善するために、屋根には遮熱と断熱の塗料をダブルで塗装。

そして内壁は二重壁にして羊毛断熱材を充填して、断熱とともに

調湿もしてくれるように。それに外壁の杉板も遮熱効果を発揮してくれます。

勝手口の付庇は杉板、シダーシェイクの屋根を葺きました。

米松の構造、ブラケットも優しい雰囲気ですね。

ムーミンの家みたいです。何となく♪

まだまだ工事は続きますが、何とか年末には入居できそうです。

少しホッとしましたが、まだまだ残りの工事はありますので

職人さんと一緒に頑張ります。

上野原市新田のクリニックサテライトプロジェクト。

地盤補強工事、基礎工事が順調に完了しました。

(2017.12.13.UP)

いよいよ建築本体の工事が始まりました。

まずは地盤補強工事からです。大きな敷地を切り盛り土をして、

多い所では3mの土を盛っていますので地盤補強は想定内です。

地盤調査で良い数値が出たとしても新規盛り土では建築後に地盤沈下する可能性があります。

今回もしっかり締固めをしながら造成工事を行いましたので、

サウンディング調査では補強が要らないデータが出ましたが、しっかり地盤補強をする判断。

元の地盤の斜面に沿って支持地盤に届くように鋼管杭を施工しました。

これで安心です。

次は基礎工事です。とにかく大きな建物なので配筋も大変ですが、

とてもスムースに工事を進めてくれて予定通りに完了しました。

基礎の型枠を外した後に建物の回りを綺麗に整地。

おかげでとっても落ち着いた雰囲気になりました。

向いの林の木々の葉も落ちて桂川が望めるようになりました。

自然を感じられるとっても素敵な場所ですね。

建物のパースです。

外壁全面を杉板を張る、とても優しい雰囲気の建物です。

煙突から薪ストーブの煙が上がるのがもうイメージできます。

ストーブを囲んで人が集える、そんな楽しい素敵な施設になれば♪

 

甲府市高畑の家のリフォーム工事が進行中です。

素敵なカントリーハウスにブラッシュアップします。

(2017.11.23.UP)

23年前に私が勤めていた輸入住宅メーカーで作って頂いた家。

昨年リフォーム工事のご相談のご連絡を頂きました。

その頃はまだ小さかったお嬢様がご結婚されて今度はお施主様に!

ご両親が作ったアメリカンの輸入住宅をシャビーな雰囲気の

カントリーハウスにブラッシュアップします。

家を大切に住み継ぐ。

しっかり作ってある建物なのでできる事ですね。

とても嬉しいお仕事をやらせて頂いています。

3階の小屋裏部屋はイギリスのB&Bのような雰囲気に。

梁を付け、勾配の天井はパインの板を張り

フレンチホワイトの塗装をしました。

この3階は既存の壁の内側にもうひとつ壁を作って断熱材を充填しました。

ダブルの断熱になった上に新しく羊毛の断熱材を入れたので、

羊毛のキューティクルが1年を通して調湿もしてくれます。

その3階への階段はカーペット階段でした。

温かみがあって音も響かないメリットはあるのですが、

滑って危ないというデメリットもあり今回はパインの板の階段に

仕上げる予定だったのですが〜

カーペットを剥がしてみると下地の板がなかなかいい雰囲気♪

ただの合板ですが厚みがありますし、23年の年月でかなりいい感じの色に変わっていました。

早速お施主様と打ち合わせをして、このシャビーな雰囲気を活かす事に!

シンナーで汚れを落としニスで仕上げる事になりました。

新しい物を付け加えるだけではなくて活かす(生かす)。

リフォームの現場は色々はアイデアが生まれるのでとても楽しいです。

キッチンは既存の物を取り外して、手作りをしています。

いつもの素敵な造作キッチンです。

昨日大工さんが作ったキャビネットの箱にオーダーしていた

ステンレスのカウンターを取付しました。

オーダーなのでシンクの大きさも使いやすい自由なサイズに。

バックガードも水はねを考慮して15センチに!普通は5センチ位ですものね。

食器洗い乾燥機はドイツのミーレ社製の物に。大容量です。

食器を大切にするヨーロッパなので高温で乾燥をしないんですね。

機能性も良いのですが海外、特にヨーロッパの家電は

デザインがとても素敵ですよね。シンプルで好きです。

リフォームと言っても4か月ちょっとの工期。お打合せは1年かけました。

素敵なカントリーハウスに生まれ変わるようにあと少し頑張ります。

 

上野原市で新しいプロジェクトが始まります。

無事に開発、造成が終わった土地で地鎮祭を行いました。

(2017.10.30.UP)

上野原市新田。桂川を望む素敵な広大な土地。

ここで新しいプロジェクトが始まりました。

昨年の冬。まだ畑の状態でした。なだらかな斜面の敷地です。

約1600u、500坪の広い土地。開発行為の申請をして造成を開始。

途中、埋蔵文化財の大規模な試掘調査も行いました。

今年の夏、造成工事が完了した敷地は進入路も出来上がりました。

ここに診療所の事務所機能を持った建物を創ります。

三角屋根、杉板張りの優しい雰囲気の建物になります。

お仕事の会議だけでなく地域の方の打ち合わせにも使って頂けるような場所に。

先週の土曜日、建築確認申請も許可になり着工に向けて

無事に地鎮祭を行うことができました。

台風が近づいていて、あいにくの雨模様でしたが地鎮祭のために購入した

コールマンのテントが久しぶりに活躍しました。

雨がそれほど強くなくて良かったですね〜

これから工事が始まります。素敵な建物が出来上がるように

業者さん、職人さんと一緒に頑張ります!

甲府市山宮町の家のリフォームもほぼ完了しました♪

(2017.08.28.UP)

先月12日から開始したリフォーム改築工事。

先行して進めていた内部工事に続き、屋外の工事も

ほぼ完了しました!毎日暑い日が続きました〜

職人さん、本当にお疲れ様でした。

離れのゲストルームは外壁の古いサイディングから、

母屋と同じ杉板の大和張りにしてブラッシュアップ。

南側の窓に付けた庇は雨除けと日除け。

とても可愛い雰囲気になりました。

屋根の杉板がとても優しい雰囲気です。

リビング前の傷んでいたウッドデッキは、腐らない耐久性の良い

ハードウッデで作りかえました。インドネシアのセランガンバツで!

甲府盆地が一望できるとても気持ちの良いデッキテラスです。

南都留郡鳴沢村の『森の中の小さな家』

外壁の杉板が2年経ってとても良い雰囲気に!

(2017.08.14.UP)

先日鳴沢の家に電気屋さんとメンテナンスに伺ってきました。

2年と少し経過して外壁の杉の板もとても雰囲気が良くなりました。

お施主様がセルフで頑張って塗装した杉板。

時が経ってとても味わい深くなりました。

玄関サイドの窓は猫ちゃんの特等席のようですね。

落ち着いた色の素焼きの瓦の大屋根。

家が森の中に溶け込んでいます。

室内のしつらえも素敵です。

木の優しい雰囲気にとっても和みます。

相模原市名倉(藤野町)の『湖を望む斜面に建つスキップフロアの家』

斜面に建つ家の5層のスキップフロアです。

(2017.07.31.UP)

湖を望む斜面。その斜面に沿うように建物を配置した、

5層のスキップフロアで内部空間が構成されています。

玄関ポーチからエントランスに下りる階段も含めれば6層。

中2階のホール、ピアノスペースから2階のリビングを見上げると

ロフトに上がるスリット階段が浮いています。

そのスリットから天窓の光がもれて素敵です。

中2階のホールの上にロフトが浮くように。

ロフトからのリビング、キッチン眺めもとても楽しいです。

何度も何度も断面図を書いて空間構成を考え直しました。

5つの階段で家全体が繋がっています。

とても楽しい空間が出来上がりました。

相模原市名倉(藤野町)の『湖を望む斜面に建つスキップフロアの家』

出来上がった回廊バルコニーからの眺めです。

(2017.07.24.UP)

藤野の家。

出来上がった回廊バルコニーからの眺めがとても素敵です。

1階ので回廊デッキからでもこの雰囲気です。

朝起きたらこんな景色が広がれば気持ちいいですよね。

お引越し後に伺ったら、お嬢様がこのバルコニーに座って

湖を眺めながら夕涼みをしていました〜

気持ち良さそうでした♪

甲府市山宮町の家でリフォームが始まりました!

(2017.07.14.UP)

山宮ハイタウンに建つ素敵な家のリフォーム工事が始まりました。

一昨年にもこのハイタウンで2軒のリフォームをさせて頂きました。

今回はそのお客様のご紹介!ご縁に感謝です。

家の中のリノベーションと離れ小屋やウッドデッキの

改修工事を行います。1か月位の工期の予定。

住まいながらの工事でお施主様も荷物を動かしながらで

とても大変だと思いますが、どうぞよろしくお願いいたします。

しかしとっても良い眺めですね〜

夜景も綺麗なのですが、この季節だとそんな時間までは

作業はしないですね(^^)

相模原市緑区名倉(藤野町)の家『平屋で暮らす』

ゆっくりお庭の工事が進んでいます。

(2017.07.05.UP)

建築工事で敷地に土を盛って、高台に建っているような

雰囲気に作りました。

外構のベースがしっかり出来上がって、平屋の落ち着いた

雰囲気がとても出てきました。

家のコンセプトと同じように外構もシンプルに作られています。

ここに緑が植えつけられていくと素敵でしょうね。

設計の段階で検討のために作ったパース。

そして完成模型。

完成模型は本物の家と見間違えるくらいですね。

模型の100倍の大きさの現実の家が出来上がりました。

黒く塗装した木製ドアの玄関エントランス。

駐車場を整備してサイドには植栽スペースを設けた、

バックエントランスも趣があります。

相模原市名倉(藤野町)の『湖を望む斜面に建つスキップフロアの家』

屋外の最後の大工事。回廊バルコニーを作っています。

(2017.06.29.UP)

屋内の工事がほぼ終わり、外の足場を解体する前の最後の大仕事。

湖と山々を望む回廊バルコニーを作っています。

1階、2階と真南を中心に回れるようになっています。

1階のプライベートルームのバルコニーデッキと2階のリビングスペースの

バルコニーとは趣が違ってそれぞれ楽しめます。

スノコと手摺はヒノキで作っています。

床板何十枚、手摺何十本。最後の最後まで塗装頑張っています。

明日はいよいよ足場の解体。この大きな足場ですべての作業をしてきたので

無くなると思うと少しドキドキしますね。

やり残した仕事が無いか最後のチェックをしないといけませんね。

相模原市名倉(藤野町)の『湖を望む斜面に建つスキップフロアの家』

いよいよ完成間近です。仕上げ工事が急ピッチで進んでいます。

(2017.06.26.UP)

藤野の家も完成に向けて色々な仕上げ工事が進んでいます。

養生上げ前日にストーブスペースの煉瓦積も完了しました。

窯など1000℃以上の高温で何十年も焼かれてきた、

アンティークの耐火煉瓦です。温もりがありますね。

思ったより濃い色が混ざっていましたが、ウォールナット色に塗装したインテリアと

とてもマッチしていい雰囲気です。

床には鉄板を加工して敷きます。

ヨツール社のシンンプルなストーブととても雰囲気が合うでしょう。

昨日はクリーニングに備えて床の養生上げです。

お施主様も1日手伝ってくれました。オープンシステムならではの、

お施主様、職人さん、建築士で一緒に作る家ですね。

5つのスキップフロアごとにフローリングを変えて雰囲気作り。

花梨、ヨーロピアンオーク、パイン、そしてウォールナット。

自然ワックスで仕上げたマットな雰囲気がとても素敵です。

無垢の素材はやはり良いですね。

相模原市名倉(藤野町)の『湖を望むスキップフロアの家』

アンティークのステンドグラス再生。

(2017.05.11.UP)

関を入った正面の壁にはめるためにお施主様が購入してくれた

ステンドグラス。1960年代に作られたアンティークです。

枠がかなり傷んでいたので外したら、ガラスのジョイントも

かなりもろくなっていてバラバラになりそう・・・

さぁどうしようと〜みんなで色々考えたのですが。

大工さんの素敵なアイデア!

木の桟でジョイントを押さえながら補強。

木の優しさと和の雰囲気を持った素敵なガラスに生まれ変わりました♪

相模原市名倉(藤野町)の『湖を望むスキップフロアの家〜ヒノキでつくる2×4〜』

いよいよ内部の塗装工事が始まりました。素敵な色です。

(2017.04.28.UP)

藤野の家も内部の塗装工事が始まりました。

まずは造作工事が終わっている1階から少しずつ進めていきます。

3つの子供部屋。

それぞれイメージしてもらった色をペンキ屋さんに調合してもらいます。

お姉ちゃんはワインベリーのような赤とフレンチホワイトの組み合わせ。

妹ちゃんはスカンジナビアレッドで部屋の木部全部を塗装。

お兄ちゃんはウォールナット濃いめ。渋い!

じっくり選んで決めた自分の色。素敵ですね〜

甲斐市龍地の家・2017年春のお庭

(2017.04.10.UP)

2年前に創らせて頂いた甲斐市の家のお庭。

お施主様が撮られたお写真をお借りしました。

何度も打ち合わせを重ね、職人さんと一緒に頑張って作ったお庭。

アジアンリゾートのプライベートガーデンのような♪がコンセプト。

緑が生長してとても雰囲気が出てきました。

テラスで過ごす夏の夜の雰囲気も素敵でしょうね〜

都留市田野倉の家をご訪問!

時が経ってとてもいい雰囲気になってきました〜

(2017.04.04.UP)

素焼きの瓦の庇、手作りのドア、ブリキの雨樋、窓の木枠。

すべてが時間が経ちとても味わい深くなってきました。

杉板張りの納屋もいい雰囲気です。

ただ、ブリキの雨樋を作っていた大阪の工場も廃業してしまいました。

とても残念です。

しかしこの雰囲気は捨てがたい、、、

樋も板金屋さんに折ってもらうしかないかも。

大量生産、工業化とは逆行している家づくりです(^^)

市川三郷町市川大門の『光がふりそそぐ階段を回遊する家』

真っ白な空間に浮かぶ黒の階段が素敵です。

(2017.03.30.UP)

先週市川大門の家をメンテナンスのためにご訪問させていただきました。

パープル色に塗装された玄関が目印。

床も真っ白なシンプルな空間に浮かぶ階段がとても綺麗です。

大きな天窓から光がふりそそぐ階段をぐるっと囲んで、

部屋を配置した2世帯住宅です。

部屋のドアを開けると視線が行き交い家族とふれあえる空間。

都留市の『〜court house〜中庭を回遊する家』

メンテンンスでご訪問。もうすぐ春。

(2017.03.18.UP)

都留の中庭の家を久しぶりに訪問させて頂きました。

いつの季節も中庭のシンボルツリーが家の中心です。

葉が落ちたアオダモの樹ももうすぐ芽吹きますね。

春が待ち遠しいですね。

南アルプス市の『ゆっくり時を刻む杉板葺きの家』をご訪問。

シダーシェイクの屋根が色あせる事なく味わい深いです。

(2017.03.07.UP)

南アルプス市柿平の家を久しぶりに訪問させていただきました。

シダーシェイクの屋根がますますいい雰囲気になっていました。

まったく色褪せる事なく、とっても味わい深いです。

枕木で作ったカーポートもいい感じですね。

やっぱり自然の素材、木はいいですね〜

窓枠の鉄のかすがいの錆がこれまた渋い!!

相模原市名倉(藤野町)の『湖を望むスキップフロアの家〜ヒノキでつくる2×4〜』

現場にステンドグラスが届きました。素敵です〜

(2017.02.27.UP)

お施主様が注文していたステンドグラスを現場に届けてくださいました。

玄関を入った正面のパーテーション壁にはめ込む物です。

イギリスの1920年頃の物のようで、とても雰囲気が良いです。

枠の傷んだ感じがアンティークでいいですね。

枠は外さずにそのままの雰囲気を生かします。

対になった物は珍しいですし、色の使い方がシンプルで素敵です。

相模原市名倉(藤野町)の『湖を望むスキップフロアの家〜ヒノキでつくる2×4〜』

造作工事が順調に進んでいます。

(2017.02.23.UP)

藤野の家。内部の造作工事も順調に進行しています。

手作りの玄関ドアも出来上がりました。まだ塗装前ですが、

とっても良い雰囲気です。塗装後が楽しみです。

今回は今まで作ったいくつかのドアの特徴や雰囲気を合わせて。

ドアが反らないように四方に枠を入れてパインを寄木に。

ガラスの部分にはチェッカーガラスをペアガラスに加工して

はめ込みます。ノブはロートアイアン。

ドアはwelcome!とお客様を迎え入れるインスイングです♪

屋根、壁には羊毛の断熱材サーモウールを充填。

自然素材、ヴァージンウールの羊毛のキューティクルが

1年を通して室内を調湿してくれます。

適度な湿度を保ってくれる事で夏涼しく、冬暖かく。

屋根板金工事も完了しました。

屋根は2重タルキ工法で通気を確保しています。

屋根を一度作ってからもう1度タルキを流して野地板を

もう1度張って!大変ですがこの作業で室内環境はとっても良くなります。

屋根の熱さが室内に伝わらないので夏とっても涼しく。

そして現在の家は気密性が高いので、湿気を持った空気が

上部に上がり屋根の部分で結露する事があります。

2重屋根、屋根通気を確保すると、その湿気も外部に

放出してくれますので耐久性も格段に上がります。

見えない部分ですが色々こだわりを持って作っています(^^)

相模原市名倉(藤野町)の『湖を望むスキップフロアの家〜ヒノキでつくる2×4〜』

外部木部(破風)の塗装工事をしました。

(2017.01.11.UP)

雪の翌日。事務所は結構雪が降って雪かきもしたのですが、

隣町の梁川から東方面はまったく雪がなくてびっくり。

不思議なくらいでしたが現場には有難いです。

昨年1回目塗装をして取り付けた破風や軒天の杉板。

陽や雨にさらされる破風の2回目塗装をしました。

結構高い場所なので足がすくみますが、何とか3時間で完了。

既に良い感じの茶褐色に変色しています。

道路から見る玄関ポーチの庇の雰囲気もとても良いです。

上棟後、足場もまとめて駐車スペースも広くなり、

西側のステージはさらに作業がしやすくなりました。

しかし、住宅建築の足場とは思えないダイナミックな足場です(^^)

相模原市名倉(藤野町)の『湖を望むスキップフロアの家〜ヒノキでつくる2×4〜』

お施主様と薪ストーブの打ち合わせ。鉄の手作りです。

(2017.01.08.UP)

藤野の現場も4日から現場の仕事を始めています。

今年もどうぞよろしくお願いいたします。

現場では既に何度もお施主様と打ち合わせをしていますが、

昨日は薪ストーブの詳細の打ち合わせを行いました。

いつもの大月の岡部工業所さんで。鉄の手作り薪ストーブです。

たくさんある実物のストーブを見ながら、形や大きさ、扉の大きさやガラスの大きさまで。

そして煮た鍋を逃げるウォーミングテーブルなど。

一通りストーブの打ち合わせが終わった後は、

スペースをお借りして他のミーティングもさせて頂きました。

こんな寒い日は本当に薪ストーブの暖かさが嬉しいです。

大晦日、現場のチェックをして締めくくり。

今年も一年ありがとうございました。

(2016.12.31.UP)

今年最後の日。建築中の相模原市名倉の現場チェック。

今月無事に上棟までして安心して年始が迎らえます。

先日外部足場もまとめてもらい、傾斜地現場での作業が

よりしやすくなりました。しかし凄い足場です!

6層にわたるスキップフロア。

中2階のホールから眺める2階リビングスペース。

梁やたくさんの天窓、浮いたロフトがとても楽しい空間です。

快晴の気持ちが良い大晦日ですね。

来年も一生懸命頑張りたいと思います。

今年一年大変お世話になりました。ありがとうございました。

相模原市名倉(藤野町)の『湖を望むスキップフロアの家〜ヒノキでつくる2×4〜』

屋根の野地板張りが完了しました。

(2016.12.24.UP)

屋根の野地板張りが完了しました。年末に向け安心です。

屋根の上からの眺めは最高ですね!

3つの天窓からはたくさんの光が室内に降り注ぎます。

傾斜地の家なので屋根の上から南側を見ると、

4階建て位の高さで足がすくみますが〜

北側の駐車場、玄関ポーチからは平屋の雰囲気なので、

屋根の上にも簡単に上がれます。

天窓や煙突の掃除も楽にできますね。

相模原市緑区名倉(藤野町)の『湖を望むスキップフロアの家〜ヒノキでつくる2×4〜』

とっても厳しい条件の敷地ですが無事に上棟しました!

(2016.12.17.UP)

藤野の家。無事に上棟しました!

やっとここまで来れました。少し安心です。

2階の床まではまだ道路から下。一度おろした木材を、

みんなで力を合わせて1本ずつ現場におろしました。

擁壁に2か月、基礎に2か月そして建て方に2か月。

何とか上棟まですれば!と思って頑張ってきました。

本当に職人さんの凄い頑張りのおかげです。ありがとうございます。

湖、そして山々を望む2階のリビングダイニングキッチン。

高い天井、そして屋根勾配なりに広がっていきます。

屋根を支える大きな梁や柱が印象的です。

大きな天窓から光が降り注ぎます。

道路から見る家。平屋に見えます。

玄関ポーチの大きな庇も出来上がってグッと雰囲気が出ました。

玄関ポーチから玄関までもスキップフロア。

少し階段をおりていくとエントランスドアです。

これからもまだまだ大変ですが頑張ります!

相模原市緑区名倉(藤野町)の『湖を望むスキップフロアの家』

地震に強い、火に強い2×4をヒノキで作っています。

(2016.12.06.UP)

藤野のスキップフロアの家。順調に建て方工事が進んでいます。

それでも高難度の敷地。材料はみんなで力を合わせて、

1本1本手渡しで現場へおろしながら。

この家は地震、火災に強い2×4(ツーバーフォー)、枠組壁工法で

作っていますが、その約1000本あるスタッド(柱)を

ヒノキを使って作っています。

高強度、高耐久のヒノキでますます強い建物になります。

これだけたくさんの壁が全部ヒノキなので、

現場はとってもいい香りです。癒されます。

相模原市緑区名倉(藤野町)の家『平屋で暮らす』

外構工事。まずは駐車場の整備を行いました。

(2016.12.04.UP)

藤野の平屋の家。建物完成後の外構工事として、

まずは東側の駐車場の工事を行いました。

小高い丘の上の建っているようにと敷地に盛り土を行ったので、

建物脇の駐車場にはスロープで上がっていきます。

これから計画するお庭の雰囲気に影響がないように、

出来る限りシンプルにと全体をコンクリート土間で仕上げました。

スリットにはグレーの石を詰めて。

玄関ポーチへの歩行者用スロープへもアクセスを作ったので、

車を止めて玄関へもアクセスできますし、

バックエントランス(勝手口)からも家に入れます。

これでとりあえず雨の日も車や靴が汚れずに暮らせますね。

相模原市緑区名倉(藤野町)の家『平屋で暮らす』

寒くなってきましたね。薪ストーブに火入れをしました。

(2016.11.23.UP)

夏の終わりに完成した藤野の平屋の家。

初めてストーブに火が入りました。

白いタイルの床に無骨な鉄のストーブ。

ブラッシングされたラフなフローリングに置かれた、

ヴィンテージのソファがとても似合います。

BROCANTE、古道具のような家。

これから長く住んで、大事に使っていく。

相模原市緑区名倉(藤野町)の『湖を望むスキップフロアの家』

足場を組んでフレーミング工事が始まりました!

(2016.11.10.UP)

藤野の家に足場を組みました。もちろん足場組も大変な作業です。

手運びで材料をすべて下に下ろしてから組始め、

3人で2日がかりで完了しました。

上棟後、材料を建物に搬入するのに2階のバルコニー経由で、

そこの大きな窓から入れる方法しかないので

普通の足場では無いような大きなステージ、通路を作りました。

フレーミング工事が始まりましたが、床ができるまでは

高い基礎の上で足元が危ない作業なので慎重に進めています。

今日は工場からの荷受でした。

ユニック車は地面より低い場所へ荷卸ししてはいけないので、

1度上の駐車場に荷物をおろしてから、4人で1本1本の材料を

下におろしていきます。上から下に手渡ししながら(^^)

2階の床まで進めば、少しは楽に進むでしょう〜

しかし足場から見る景色は最高です。

ちょうど2階のバルコニーの高さから見る湖面。

少しずつ進む紅葉を楽しみながら頑張って素敵な家を創りたいと思います。

2軒の介護のための住宅改修工事を行いました。

(2016.11.01.UP)

先週は南都留郡の忍野村で2軒の介護のための改修を行いました。

2軒で合計6か所の手摺を付けさせて頂きました。

手摺と言っても使う方によってベストな高さや位置があります。

実際お施主様にシュミレーションして頂きながら、

1つ1つ慎重に工事させて頂きました。

1軒の家では開き扉を引き戸に改修する工事も。それだけで1日がかり!

工事が終わって『とても素敵。これで楽になった〜』とお言葉を頂くと、

とっても嬉しくなります。また頑張ります!

南アルプス市百々の家。完成しました!

玄関のアクセント、モルタル造形が素敵な仕上がりです。

(2016.10.19.UP)

百々の家。築30年の家に離れを作るプロジェクトです。

設計工事監理の仕事をさせて頂きました。

一つの離れのお部屋の増築ですが凄いボリューム感です。

メインエントランスと駐車場からのバックエントランスがあるので、

大きな建物に見えますね。

そして塗装屋さんがエントランスの壁に施したのが

『モルタル造形』です。

東京ディズニーランドやシーの建物に採用されている

モルタルで形を作り、彫刻し色付けをする技法です。

本当にリアルな感じでアンティークレンガや漆喰の

朽ちた感じを表現できています。

ここまでいくと建築と言うより美術・アートですね。

相模原市緑区名倉(藤野町)の『湖を望むスキップフロアの家』

下段部、上段部の基礎が完成しました。

(2016.10.18.UP)

道路から4m下の土地で難度の高い工事ですが、

野崎工務店さんの頑張りで本体の基礎が無事に完成しました。

3段に高さを分けての計画。先行で今年初めに工事をした

擁壁と一緒に眺めると壮観です。

基礎が段々でまるで積み木のようです。複雑です。

後は擁壁の上に作る玄関ポーチの基礎が終われば、

次の工程の建て方工事へと進んでいけます。

相模原市緑区名倉(藤野町)の『湖を望むスキップフロアの家』

高難度の基礎工事も順調に進んでいます。

(2016.10.09.UP)

名倉(藤野町)のスキップフロアの家。

いよいよお家の基礎工事が開始しました!

お打ち合わせ開始から1年と少し。まずは今年の初めに

高さ5mの擁壁を作ってから。いよいよ着工です。

傾斜がかなりある土地で、なおかつ道路からかなり下の敷地。

作業の初めはまずクレーンでの重機の吊り下ろし作業から。

掘った土も少しずつレッカーで吊りあげて搬出します。

ひとつひとつの作業にとっても時間がかかります。

建物全体で2m以上の高低差がありますので、基礎があまり高くならないように

レベルに別けて3段の基礎の設計をしました。

という事は〜工事も3段に別けて進めます(^^)

まずは一番下、下段部の根切、床付け、砕石敷き込みから。

それに今回の敷地は東側にレベルが下がった隣地と、

レベルが上がった隣地が存在するので、それぞれに対応するために

隣地に荷重をかけない深基礎と、崩れてきても被害を受けない

高基礎も作り対応します。

基礎の工期だけで2か月!ようやく上部段の配筋完了まできました。

配筋の検査、監理も段に別けて行います。

3段に別けて基礎を計画したと言っても高い部分では

立ち上がりが1500以上ありますのでコンクリートの打設も大変です。

コンクリートは擁壁の上からポンプで下して。

ようやく3段全部のコンクリートの打設が完了して養生期間に入りました。

でもまだ終わりではありません!下の基礎が終わったら

今度は擁壁上にある玄関ポーチの基礎の工事を開始です〜

大変な工事ですが、湖を望む家の出来上がりをイメージすると

今からとってもワクワクします。

相模原市緑区名倉(藤野町)の家『平屋で暮らす』

手作りの薪ストーヴを設置しました。優しい雰囲気です。

(2016.09.27.UP)

工事の最後の最後!レンガ積みが終わったので、

岡部工業所さんに手作り薪ストーブを設置して頂きました。

真っ白いタイルに無骨な雰囲気のストーブが映えます。

ウッドデッキテラスからの眺めもとっても雰囲気があります。

カウンタースペースに貼ったモザイクタイルが

ヴィンテージ感があってとっても素敵です。

枝で作るストーブの扉の取っ手がとても優しい雰囲気ですね。

相模原市緑区名倉(藤野町)の家『平屋で暮らす』

いよいよ完成です。ウッドデッキテラスがとても素敵です。

(2016.08.30.UP)

北側のウッドデッキのテラス。

緑が広がる眺めがとっても素敵な空間です。

杉板張りの屋根の天窓からも優しく光が降り注ぎます。

リビング、畳部屋そしてダイニングをこのウッドデッキテラスが繋ぎます。

お施主様にはこのテラスでゆっくり寛いで欲しいですね。

相模原市緑区名倉(藤野町)の家『平屋で暮らす』

たくさんある建具や明り取り窓にデザインガラスを入れました.

(2016.07.24.UP)

大工さんが頑張って作ってきた家具や建具屋さんが作ってくれたドア.

その塗装工事が終わったので,大工さんと一緒にデザインガラスをはめました.

今回はたくさんありますよ.全部で18枚.

ドアにもたくさん入れて,部屋の間の明り取り窓もたくさんあります.

平屋の家なので明り取り窓を使って家の隅々まで光が届くように工夫しています.

ガラス選びは大変でしたね.何十枚もある中から悩んで悩んで.

仕上がってみると〜ベストなセレクトができましたね♪

鳴沢村の『土間で楽しむ森の中の家』

現場の移動中立ち寄りました.外壁の杉板がとてもいい雰囲気です.

(2016.07.24.UP)

河口湖の現場から市川大門の現場へ移動.

やはり創らせて頂いたお家は気になるので鳴沢に寄り道.

森の中の家.外壁の杉板の雰囲気がとてもいい感じです.

この季節の緑いっぱいの森の雰囲気にもとっても似合う家ですね.馴染んでます.

市川三郷町市川大門の『光がふりそそぐ階段を回遊する家』

外構工事.RC壁工事,芝張り工事が完了しました.

(2016.07.24.UP)

外構工事が順調に進んでいます.大きなコンクリートの壁や土留め壁が

完成したので次は造園屋さんの作業です.

いつもお世話になっている都留の築庭 一島園,島崎さんご家族です.

暑い中土入れ工事や芝張り,玉石敷きを行ってくれました.

気温が心配でしたが何とか芝が根付いてくれそうです.

コンクリートの打ち放しの壁と芝でシンプルで綺麗なお庭です.

今週から最後の仕上げ,門扉と木製のフェンス作りが始まります.

相模原市緑区名倉(藤野町)の『湖を望むスキップフロアの家』

基礎工事の前に地盤の再調査を行いました.

(2016.07.02.UP)

藤野の家.

基礎の詳細が決まりましたので着工前に最後の地盤の確認を行いました.

表面波探査法と言う方法で地盤の強度を確認します.

事前の畑の状態の時に1度調査はしてあり,擁壁の工事の調査として

ボーリング調査も行っていますが,再度最終の配置計画で調査です.

基本的に締まった地盤で問題ないと予想していましたが,

今回のデータを基に基礎の掘り下げ深度を再チェックします.

市川三郷町市川大門の『光がふりそそぐ階段を回遊する家』

完成から2年.お庭の工事を始めました.

(2016.07.01.UP)

市川大門の家.この6月で完成から2年が経ちました.早いですね.

今回いよいよ大きなお庭の工事に取り掛かりました.

エントランス側は建築と一緒に駐車場の土間を整備したりしたのですが,

南側のフロントガーデンはまだ何もしてなかったので.

南側の隣地との境にはコンクリートの打ち放しの壁を作り,

プライベートな雰囲気を作ります.

また西側は同じ高さの木製のフェンス.風は抜けるけどプライバシーは確保する.

木を曲げながら作るラウンドフェンスで優しさをプラス.

そしてお庭は全面芝生を張ります!真っ白いお家が映えるでしょうね.

7月末の完成を目標に職人さんが頑張ってくれています.

相模原市緑区名倉(藤野町)の家『平屋で暮らす』

順調に工事が進んでいます.外部の工事はほぼ完了しました.

(2016.06.14.UP)

藤野の平屋の家.順調に工事が進んでいます.

屋根と壁には私の現場ではお馴染みの羊毛断熱材サーモウールが

ぎっしりと詰まっています.自然素材でフワフワです.

湿度が高くて蒸し暑い日でも現場は窓を閉め切っています.

そうすると羊毛が空気を調湿してくれてサラッとした快適な環境.

お施主様も現場に来て『これならエアコンも要らないかもね♪』って.

天井壁の下地である石膏ボードを張った空間.雰囲気がわかります.

大きな平屋なので家の隅々まで光が届くように天窓が6つもあります.

家の中心にも光が降り注いでとっても明るいです.

床の仕上げをする前に床暖房の施工.温水の床暖房です.

タイルの部分が多いので床が暖かいのは快適ですね!

お家の真ん中のスペースに薪ストーブが入ります.

薪ストーブと床暖房を上手く使いこなすと,とっても快適な空間になります.

外の工事はほぼ完成.外壁の仕上げも終わりました.

黒いコロナルーフに杉の破風,軒裏.黒い木製窓に合うグレーぽい白の塗り壁.

藤野の緑いっぱいの環境にゆったりとけ込む平屋の家です.

相模原市緑区名倉(藤野町)の『湖を望むスキップフロアの家』

いよいよ着工です.一足先に模型が完成しました♪

(2016.06.14.UP)

2ヶ月に渡る大きな擁壁の工事も終わり,いよいよ建物の着工です.

先日現場の草刈をしてお施主様と一緒に土地のお清めを行いました.

まずは先行して浄化槽の設置工事からです.

建物ができてからでは据えられないので一番最初に埋めます.

その工事に必要な重機もレッカーで吊り下ろして作業します.

本物のお家より一足先に模型が完成しました(^^)

斜面に建つスキップフロアの家.北側道路から見ると小さく見えますが〜

相模湖と藤野の町を望むテラスとバルコニーがとっても楽しそうです.

本物のお家の完成も楽しみですね.

昭和町の『BRAND NEW DAYブランニューデー甲府昭和店』

工事を進めていたデザートブースが無事に完成しました.

(2016.06.14.UP)

各業者さんに協力して頂いて進めてきましたデザートブース作り.

無事最後の厨房機器のセッティングも終わり後は稼動を待つだけ.

ここで作り出される美味しい独創的なケーキが,

またブランニューデイさんのひとつのアクセントになりますね.

スリット窓から見えるパティシエさんのケーキを作る姿.

とってもワクワクしますね.

山梨市大野の増築工事プロジェクト.

無事に完成しました.増築部分も綺麗に仕上がりました.

(2016.06.05.UP)

増築でお住まいになりながらの工事なので,工程の調整や

雨仕舞いなど色々大変でしたが無事に完成する事ができました.

既存部分と新しい壁も綺麗に繋がり仕上がりました.

リビングが広がりサンルームもできて快適になりましたね.

各職人さん,業者さんのご協力にも感謝です(^^)

甲斐市龍地の『花と緑でアレンジしたナチュラルでコージーな家』

テーマの通りたくさんの花,緑でいっぱいで素敵です.

(2016.05.27.UP)

8年前に創らせて頂いた甲斐市の家です.

お施主様と家づくりのはじめに決めたコンセプト通り,綺麗なお庭の花と緑で

お家をアレンジしてくれています.

奥様が最近の様子をインスタグラムにUPしてくれましたので,

ご紹介させていただきました.

杉で作った鎧戸(飾り雨戸)が時が経ってとてもいい感じです.

またお庭を見せて頂きに寄らせていただきますね〜

相模原市緑区名倉(藤野町)の『湖を望むスキップフロアの家』

パースが仕上がりました.斜面に建つ楽しくて素敵な家になりそうです.

(2016.04.28.UP)

藤野町の家.斜面に沿って建つスキップフロアの家です.

そして相模湖に向かってL型にテラスとバルコニーが広がります.

ここから眺める湖面は素敵でしょうね.

北側の道路からアプローチする玄関は2階.そしてパブリックスペースの

リビングやダイニングスペースは大きな窓から湖面を望む素敵なスペース.

とても大変な擁壁の工事もあと少しで完成です.

引き続き建物の建築も順調に進むように頑張ります!

山梨市大野の増築工事プロジェクト.

増築部分の外壁工事が完了しました.次は内部工事です.

(2016.04.05.UP)

増築部分2階のサンルームのガラス屋根工事が終わったあと,

左官屋さんが外壁工事に入りました.

既存の建物と同じモルタルの下地を作ってからコテで塗り壁仕上げです.

今は多いサイディングに比べて手間はかかりますが味わい深いです.

今回は難しい工事ですが既存部分と違和感の無いように

フラットに繋げて仕上げていきます.

ジョイント部分には3重に防水コーキングを施してから!

ちょっと慎重過ぎますが,軒の無い家のなので防水はより慎重に.

既存の部分と同じ色の塗り壁材を,同じテクスチャー,コテ跡で

綺麗に仕上げてもらいました.

10年経っていて既存部分は少し焼けていて色は違って見えますが,

だんだん馴染んでいくと思います.

大工さん,左官屋さんの技術のおかげで想像以上に,

接続部分が綺麗に納まりました.ありがとうございます.

相模原市緑区名倉(藤野町)の家『平屋で暮らす』

完成しました〜〜!模型が(^^)

(2016.03.06.UP)

完成模型が出来上がりました!

いつものように現場で模型を手に持って撮影.

実際の風景をバックにすると結構雰囲気が出ます.

イメージもわきやすくなりますね.

四方を山々に囲まれ自然がいっぱいのこの土地で,

平屋でゆったり暮らす.素敵ですね.

北側のカバードウッドデッキテラスも楽しい空間になりそうです.

藤野のおなじみ,目のアートも遠くに写っていますね(^^)

相模原市緑区名倉(藤野町)の家『平屋で暮らす』

大きな基礎が出来上がりました.高台に建つ平屋です♪

(2016.03.03.UP)

昨年12月から工事が始まった基礎も先月中旬過ぎに完了しました!

約2ヶ月工事にかかった大きくて高い基礎.壮観です.

中腰になれば床下を歩けます.設備配管や点検は楽ですね(^^)

これから回りに土を入れていきますので,念のため防水工事を行います.

基礎の立ち上がりには止水板を埋め込んであるので,それでも十分なのですが

念のためPコンの跡を専用部材で埋めたあと防水工事も行いました.

元々水位の高い敷地ではありませんし,土を盛っていくので

浸水の心配は少ないのですが後での工事は大変ですので,

今の段階で2重3重の防水処理を行いました.これでひとまず安心です.

そして基礎の回りに盛り土.高い基礎が隠れてちょっともったいないですが〜

でも整地が終わるととっても良い雰囲気です.

少し高台に建っているような.アプローチを少し上っていくような.

そんなお施主様の外構のイメージを作るための基礎計画です.

笛吹市石和町でリフォーム&外構のプロジェクトが始まりました.

(2016.03.02.UP)

笛吹市石和町のリフォーム&外構のプロジェクトが始まりました.

家の中の水回りの改装やブラッシュアップ,そしてお庭を仕上げていきます.

まずは外構工事からスタート.いつもお世話になっている都留の一島園さん.

今回もナチュラルな素敵なお庭にしてくれるのを期待しています.

家を作った時に余ったレンガやご実家にあった石を使いながら.

家の中の仕事はお施主様のお休みに合わせながら少しずつ進めていきます.

今回の工事もお施主様に喜んでいただけるように,一生懸命頑張りたいと思います.

山梨市大野で増築工事のプロジェクトが始まりました.

(2016.02.28.UP)

山梨市大野の増築プロジェクト.

数年前,お客様がこちらの家を前の所有者から購入される時に

建築士として建物や構造の内容などの評価をしたご縁で

今回増築工事&リフォームのご依頼をいただきました.

ご家族が増えたので中庭の部分にリビングを増設.

そして2階に少しあった小さなバルコニーを

ガラス屋根と壁が付いたサンルームにリノベーションします.

増築なので一部の壁を剥がしたり窓を取ったり,防水をしてあるバルコニーは

単純に増やす事はできないので接続部分の解体工事が

結構大変です.しっかり作ってある家なので余計に(^^)

もちろんですが10uを超える増築ですので,しっかり確認申請許可も受けています.

完了検査を受けるために工事監理もしっかりしながら.

昨日の土曜日には頼んでありましたサンルームの屋根のガラスが

出来上がったのでレッカーで取り付け作業.

覆っていたブルーシートが取れて,とっても明るくなりました.

屋根ができるので室内と同じなのですが念のためサンルームには,

バルコニーと同じ防水を施工.何かあっても安心です.

濡れた洗濯物をたくさん干しても気にせずに使えますね.

それでも屋根の防水は2重,3重とこれから行います.

雨仕舞いは建物にとって1番重要な部分なので,慎重に慎重に工事します.

相模原市緑区名倉(藤野町)の家『平屋で暮らす』

完成パースが出来上がりました.イメージしやすいですね♪

(2016.02.10.UP)

全体の仕様が決まったので完成パースを作成しました.

とってもイメージがしやすいですね〜お施主様にも喜んで頂きました.

シンプルな大屋根が印象的です.

白い塗り壁に黒い枠の木製窓が引き立ちます.

北側には隣家がなく眺望が良い敷地の雰囲気を活かして

ウッドデッキテラスを設けました.

リビングからテラスからたくさんの自然を眺められます.

50坪の平屋の家.階段の上り下りがないフラットなスペースで暮らす.

そしてリニングからダイニング,お風呂や洗面脱衣室から寝室へと

回廊のプランになっています.とっても生活がしやすそうなお家ですよ(^^)

相模原市緑区名倉(藤野町)の家『平屋で暮らす』

高さがあって大掛かりな基礎工事.順調に進んでいます.

(2016.02.07.UP)

平屋の家なので普通の家の倍くらいの広さがある基礎.

そして深基礎で高さも倍以上あるので,

とっても基礎工事に時間がかかります.

ほぼ平坦な敷地なのですが,ちょっと高台に建っているような

雰囲気にするために基礎工事が終わったら回りに土を盛ります.

そのために現状のしっかりした地盤面に基礎を支持させるために

とっても高い(深い)基礎になっています.

基礎の立ち上がり部にはしっかり止水板を施工.

水抜栓を取り付けるためのパイプもセットされました.

配筋が終わったらまずはベース(耐圧盤)のコンクリートの打設.

しっかり左官コテで平らに均しながら.

しばらく養生後立ち上がりの型枠を組み始めます.

1m以上の高さですので型枠組みも大変です.

ちょっと見ると『何ができるんだろう??』と言う感じですね.

これだけの空間があると水道やガスの配管も楽ですし,

私が行う点検も這わないで歩いて動けまわれるので助かります!

でも基礎屋さんはコンクリート打つのが大変ですね.

特に立ち上がりは.

型枠の上に上がらないと中の様子がわからないので,

型枠の上を歩きながら.大変な作業お疲れ様でした.

現場はしばらく養生期間に入っています.

養生が終わりましたら型枠の解体に入ります.

フレーミング工事が始まるのが待ち遠しいですね〜(^^)

『WORKS 2011-2013』

(2016.01.17.UP)

久しぶりにWORKS施工例のページを更新させて頂きました.

お施主様と一緒に創り上げた,とっても愛着がある家々.

2011年〜2013年に完成した9つの家をぜひご覧ください.

http://www.shimizu-masahito.com/works.html

 

 

 






【新着完成現場】

『BRAND NEW DAYブランニューデイ甲府イースト店』

2016年完成(甲府市国玉町)

 

『土間で楽しむ森の中の家』

2015年完成(鳴沢村)

 

『〜court house〜中庭を回遊する家』

2012年完成(都留市つる)

中庭を通して風が通り抜け光が差し込む.

階段から,キッチンから,リビングから,2階から・・・

どこに居ても中庭の樹が目に入り,四季を感じながら暮らす.

とても癒されます.

 

『3つのスタイルのリビングを楽しむ家』

2012年完成(富士吉田市下吉田)

 

『癒しと温もりを感じるモダンな和の家』

2012年完成(甲府市朝気)

『スキップフロアから広がる家族の幸せ空間と大人の癒し空間』

2011年完成(笛吹市一宮町)

 



『私のカントリーNo.83Winter』に4軒の家が掲載されました♪

甲斐市龍地の『花とグリーンでアレンジしたナチュラルでコージーな家』

〜憧れでした!木肌のキッチン〜

窓と棚とペンダントライト。理想のキッチンに欲しかったの3つのこだわり。

それを素敵にかなえてくれたのが木のあたたかみという舞台でした。

甲州市勝沼町の『Double galleryのコロニアルファームハウス』

〜憧れでした!木肌のキッチン〜

ナチュラルカントリー風にキッチンは明るめの木を選びました。

ステンドグラスを入れた棚が,おうちカフェっぽくていちばんのお気に入りです。

南アルプス市山寺の『アンティークな雰囲気のカントリーハウス』

木のぬくもりで暮らしが変わった!「木の家」STORY

わが家では主人も部屋づくりに協力的。

キッチンカウンターの取っ手もアメリカに出張に行ったときに

選んで買ってきてくれたんですよ。

八王子市北野台の『絵本の中からとびだした赤い瓦屋根のお家』

木のぬくもりで暮らしが変わった!「木の家」STORY

白い壁に赤い屋根。可愛らしい外観は2年間暮らしたドイツの家がモデルです。

絵本に出てくるような家に少しづつ手を加えていくのが楽しくて・・・・・・。

 

『私のカントリーNo.82Autumn』に3軒の家が掲載されました♪

御殿場市の『カバードポーチとドーマが印象的な薪ストーブのある家』

〜木のぬくもりのある暮らし〜

家族みんなが薪ストーブのまわりに集まって楽しくおしゃべりする。

そんな暮らしがずっと夢でした。

じかに床に座ると,木のあたたかみが伝わって時が経つのも忘れてしまうんですよ。

甲府市善光寺町の『葡萄畑の小さな家』

〜木のぬくもりのある暮らし〜

落ち着いたトーンに大きな梁・・・・・。

20代後半にホームステイしたアメリカの家がずっと心に残っていました。

タイルトップのキッチンも当時の憧れを形にしたものです。

都留市の『5つのフロアレベルで創るCAFE STYLE HOUSE』

〜今,木の家には+スパイスが新鮮です〜

+Green&Glass

木の気持ちよさを生かしつつも,しつらえはできるだけシンプルにしたくて〜

ぬくもりやあたたかさはクラフト感のあるガラスやグリーンで補います。

 

八王子の『光あふれる中庭が地下の音楽室まで続く家』が

プレジデント社から出版されている『プレジデント ファミリー』に掲載されました!

『子供を元気にする.親も元気になる』がコンセプトの雑誌,『プレジデント ファミリー』の

コラムのページの取材を受けて4ページも掲載していただきました.

家族の願いをかなえた建築ファイル〜地下室を音楽部屋に〜

『父は大音響で映画,娘は楽器レッスン』

光庭である中庭も地下の音楽室もとても綺麗に写真を撮っていただき感激です♪

南アルプス市で建築しました『アンティークな雰囲気のカントリーハウス』が

オープンネットから出版された『新装版 価格の見える家づくり』に掲載されました!

オープンネットがベストセラーになった『価格の見える家づくり』の新装版を出版しました.

その巻頭を飾るオープンシステムでの施工例に南アルプス市で建築しました,

『アンティークな雰囲気のカントリーハウス』が選ばれて掲載されました.

見開き2ページのカラーの特集です.嬉しいですね!

『御殿場のお家のキッチンとダイニングが雑誌に掲載されました!』

“ナチュラルに美しく暮らしたい”カントリーcollection Vol.2誌に

御殿場のお家のキッチンとダイニングが掲載されました!

オーダーキッチンのコーナーでの取材でしたが,とても素敵なアンティークのテーブルが置かれているダイニングもおまけで!?撮影されていたのですが,『大きなダイニングテーブルのある部屋』のページに掲載してくれました.

もうひとつびっくり!雑誌が届いたらそのダイニングが表紙にぃ〜〜(^^)

                             

                

『スキップフロアがある家が,また2つの雑誌に掲載されました!』

スキップフロアとガレージがある家がニューハウス・ムックNo.110『夢を実現 1000万円台で家を建てる!』に再掲載されました.

表紙を開くと,リビングの吹き抜けの見上げ写真が目次の見出しに使われています!

また『ニューハウス5月号』のデザイン性の高い造作をまとめた「シンプルな木の家のスタイル集」に階段の写真が掲載されています.

『スキップフロアとガレージがある家の階段が,ニューハウス出版から発売された

Stairs,Treppen“階段”という専門書に掲載されました』

海外ではこのような本はありますが,国内ではこのような階段だけ集めた本は初めてではないでしょうか.

1枚1枚の写真がとても綺麗なので,写真集として見ても楽しめる本です.

階段を見てその家の全体像やそこに住まう人を想像するのも楽しいかもしれません.

『スキップフロアとガレージがある家が建築雑誌に掲載されました』

『New HOUSE ニューハウス3月号』に

スキップフロアとガレージのあるナチュランモダンの家が掲載されました.

1000万円台で建てた家の特集です.

『私のオープンシステムでの家づくりの記事が掲載されました』

『NEX-US ネクサス8・9月号』に

私のオープンシステムでの家づくりの記事が掲載されました.

価格の見える家づくり「顧客の思いを300%叶えたい」

〜施主の夢をふくらませる住宅づくり〜

 

『私のアトリエ兼2世帯住居が建築雑誌に掲載されました』

私の事務所兼自宅が『新しい住まいの設計9月号』と,

『住まい100選 No.33』に掲載されました.

「緑あふれるテラスや吹き抜けを通して2世帯がふれあえるプランは大成功!」

〜憧れの欧米スタイル.こだわりのエクステリアで街並みにも彩りを〜



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